長編小説の続きを更新しました。

序章は一人称過去形の形式で記憶をほりおこすように書いたので難しかったのですが、今回から最後まで三人称~神視点になります。うーん、やっぱりこっちの方が書きやすい。

第一章のタイトルは杭打ち人としました。

18世紀から飛んで、現代よりちょっと未来から始まってるけどほぼ現代と大して変わらないのではないかと思います。テクノロジーの進歩が早すぎて小説が現実についていけない……。銃の知識はだいたい教本通りにしか書いていませんが間違いはあるかもしれないです。(ごめん)

副題は今のところ目次ページからしか見られませんが、キル・ショット、一撃必殺という意味であっているんだろうか? 副題などいらない説があるんですが、ウェブ小説なのでページを区切るときにないと寂しいかな。

もう少し書く予定だったんですが諸事情で切らせてもらいました。もしかしたら今後たくさん書いたあと、ページの調整で伸びたり縮んだりするかも。

また次回に!


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