ぬぬぬ……私に黙っていなくなるとは、なんというやつだ、二月……。そして、三月よ、お前はなぜ来たのだ。

だいぶメンタルが死んでて、はい……死んでます。と言いながら明日元気になってたりするんですけど……。うーー。なんかもうだめですね。なんで三月になってんねん……。

日記、書くことがないので進捗。定期的に進捗言わないとやらなくなる病です。

小説だけど、ここまで書いて(PDFで10Pほど)、あー、詰まっております。試し書きのはずなのに、何故につまづく。ジャンルはなんだろう。現代怪奇アクション? サバイバル? トム・クランシー的な? 怪奇小説が好きっていう設定はどこにいったんだ、私? 多分こういう話が増えていく。あと、展示の方法にも悩みつつ……。ブログ記事でそのまま投稿しているから続き物にするとだいぶめんどくさいことに。かといって投稿文字が一万字を超えるとページの読み込みが妙に遅くなる気がする。WordPressよりhtmlで打ったほうが自由度が高いかもなこれ。くわーはがゆい

Netflixで「ネト充のススメ」見てます。なんだこれきゅんきゅんする~~、めっちゃ癒やされる~~~。なにげなく見てみたらほんわかしました。すり減った心が若干癒やされました。明日もなんとか生きてみよう。異世界転生ものかと思ったけど全然違いました。ネトゲとリアルの日常が交差したやわらかな雰囲気のドラマ。でもコメディ部分が笑える。恋愛も面白い。ストーリーが丁寧なアニメなので続きが気になります。というかもりこさん可愛すぎる……

寝る前にPDFを読み返したけどひでー日本語だな。読みにくくてごめんなさい。メンタルの影響もあるかも…。集中力が投げやり…。うーん、一旦全部書き上げてから調整した方がやりやすいのかな…

さっきこれ読んだ。

底辺作家だったおっさんが二ヵ月で書籍化打診されてびっくりした件

マーケティングの面からなろうを攻略したすごいおっさんだった…。これを読んで「私には無理だな」とはっきり思いました。なろうの文体は意味があって、簡略体みたいな感じだったのね。ああいう書き方じゃないと毎日更新とか、さっと読んでもらうために数千字で展開を進めるとか、できないわけだ。こういう小説が読みたい、こういう文体じゃなきゃやだって思ってる私には絶対にムリな世界だった……。本気で読まれたいと思ったら、ガチガチに縛りのある中でやらないといけないの。ハードすぎる。ここまで戦略的にやってしまったら、私なら自分の話に愛着がわかなくなると思う……。キャラクターを愛せなくなるのは私にはつらい。

ていうかそんなにみんななろうを読んでるのかあ。(しかも特定のジャンルを)身近にそういう人がいないから、あまり実感がわかないな。ということは主にどんな人が読むのか想像がつかないってことなんだ。さらに言うならユーザーと水が合わない可能性高い。

我、ネット難民としか言いようがない。もう個人サイトでしか生きていけないのかも…。

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